2015年3月18日

16th E-CNS(EDOGAWA College of Neurological Science)へ参加しました。

毎年、著名な先生をお招きし「もう一度聴きたかった講演」のコンセプトで開催されているE-CNS。第16回は佐々木英夫先生に「Brain-Gut Peptideと糖代謝 ~腸と脳を結ぶお話~」のご講演でした。腸管から分泌されるホルモンが脳機能へ及ぼす影響・可能性を分かり易くお話しいただき非常に勉強になりました。また、新潟大学の小澤先生ともお話させていただき大変有意義な会でした。

18-01

18-02

関連タグの新着記事

みさとヴィラ

もっと見る

2024年6月28日

デスカンファレンス:医療の質向上と心のケアを実現する場

  • みさとヴィラ
  • 神経難病
  • ALS
  • 看護
  • カルチャー

2024年6月14日

【神経難病の方へ】コミュニケーションツールを充実 サポートハウスみさとヴィラ

  • 施設・入居
  • みさとヴィラ
  • 神経難病
  • ALS
  • 意思伝達装置
  • コミュニケーション

イベント

もっと見る

2024年7月9日

フラワーアレンジメントをしました

  • 施設・入居
  • リハビリ
  • みさとノイエ
  • イベント
  • 神経難病
  • ALS
  • 看護
  • 介護

2024年7月5日

2023年10月のノイエ

  • 施設・入居
  • リハビリ
  • みさとノイエ
  • イベント
  • 働き方
  • 神経難病
  • ALS
  • 介護
  • カルチャー

MCライブラリー

もっと見る

Eeyes

視線検出式入力装置を接続した、目の動きによる文字入力ができる意思伝達装置。文字だけでなく絵文字も使用できるのが特徴で、伝え難い感情のニュアンスを表現することが可能です。また、体の部位を示す絵文字と操作に関する絵文字を組み合わせるなどの工夫で、通常の文字を入力するよりも素早いコミュニケーションを実現できます。

関連ページ

伝の心

センサーを使用して身体の一部をわずかに動かすだけで、文字をパソコンに入力できる意思伝達装置。 DVDやテレビなどのリモコン操作、インターネットや電子メールなど、介護者の力を借りることなく、利用者さまが多くのことを自由に行うことができます。これまでの仕事を継続する・新しい活動を始めるなど、さまざまな可能性を広げるツールであり、ALS当事者で国会議員の舩後靖彦氏も使用していることで知られています。

関連ページ

プラスチックケーススイッチ

押した時がスイッチオン・離すとオフとなる、指で押して使うタイプの軽量でシンプルなスイッチ。握力の大きさに応じて適切なスイッチを選ぶことができます。プラスチックケースの中に内蔵されたマイクロスイッチの場所を変えることで、感度を細かく調整することが可能なため、利用者さまの状態に合わせて工夫してセッティングを行っています。

関連ページ

お部屋の装飾、レイアウト

MCでは、個室を利用者さまのご自宅のように、自由にレイアウトしていただいています。ベッド・洗面台・エアコン等は標準設置されていますが、家具、日用品、専用テレビ等を自由に持ち込むことが可能です。大きなテレビでドラマや映画を楽しんだり、ミシンで手芸をしたり、壁一面に思い出の写真を飾ったり…。一人ひとりの暮らし方を変えることなく、自由に日常を過ごしていただけます。

採用について

株式会社MCでは新卒採用、キャリア採用、アルバイト・パート採用を行っております。
募集職種など詳しくは採用サイトをご確認ください。

採用サイトを見る

外部サイト(エンゲージ)に移動します。

お問い合わせ窓口

採用について、施設への入居についてなど、株式会社MCへのお問い合わせは下記より承っております。

電話:048-999-5858

電話受付時間:9:00〜17:00(月曜日~金曜日)
FAX:048-999-5827