「サポートハウスみさとヴィラ」「サポートハウスみさとノイエ」は、
ALSをはじめとする神経難病の利用者さまに特化した入居施設です。

経験豊富な看護師・介護士が24時間体制で常駐し、
安心・安全をご提供することはもちろん、
利用者さま本人やご家族にしっかりとお話を伺い、
一人ひとりの「Color」にフォーカスしたケアを行うことを何よりも大切にしています。

日々病気と向き合うご利用者さまとご家族が、不安な気持ちを少しでも手放せる。
ありのままの自分らしさを表現できる。
心からくつろげる。
そんな「第二の自宅」のような存在を目指しています。

施設・入居に関するお知らせ

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2026年1月2日

「アラーム検知之助」がもたらすの安心

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2025年12月15日

【本日オープン】三郷駅前に“みんなの介護のコミュニティ拠点”「WELLNESS BASE」を開設しました

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施設紹介

住宅型有料施設
サポートハウスみさとヴィラ

明るく開放的な共用スペースに、広々とした居室。ご自宅のようにリラックスした毎日を。

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住宅型有料施設
サポートハウスみさとノイエ

「あなたらしい、新しい生活」がコンセプト。利用者さまにとっての「みさとの家」を目指します。

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入居案内

入居条件や利用料金、入居までの流れはこちらからご確認ください。

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MCライブラリー

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伝の心

センサーを使用して身体の一部をわずかに動かすだけで、文字をパソコンに入力できる意思伝達装置。 DVDやテレビなどのリモコン操作、インターネットや電子メールなど、介護者の力を借りることなく、利用者さまが多くのことを自由に行うことができます。これまでの仕事を継続する・新しい活動を始めるなど、さまざまな可能性を広げるツールであり、ALS当事者で国会議員の舩後靖彦氏も使用していることで知られています。

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呼気式入力装置/ブレスマイクスイッチ

口元にセンサーを近づけて固定し、息を吹き込む、または声を発することで操作が可能なスイッチ。微細な動作が難しい方でも簡単に使用できるよう設計されており、ナースコールやMCライブラリーでご紹介している意思伝達装置など、さまざまなデバイスと接続して活用することができます。

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マクトス

音声や文字によるコミュニケーションが困難な方のための支援機器。筋電、眼電、脳波などの生体信号を検知し、設定した値(閾値)を超える信号を検知すると、スイッチ操作やコールが鳴るように設定できます。指の動きや視線の動き、瞬きなどが難しくなった方も、家族やスタッフとのコミュニケーションを取ることが可能です。

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MC大学

MCの全社員を対象とした学びの場。次世代の医療介護業界のプロフェッショナル人材を早期に育成することを目的としています。また、能力や経験の豊富なスタッフが社内講師役を務めることで、彼らも教えることを通じて学び、知見を広げています。私たちMCは成長し続ける企業であるために、社員一人ひとりが興味のあることを積極的に学び続けられる環境を大切にしています。

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採用について

株式会社MCでは新卒採用、キャリア採用、アルバイト・パート採用を行っております。
募集職種など詳しくは採用情報をご確認ください。

お問い合わせ窓口

採用について、施設への入居についてなど、株式会社MCへのお問い合わせは下記より承っております。

電話:048-999-5858

電話受付時間:9:00〜17:00(月曜日~金曜日)
FAX:048-999-5827