2017年6月1日

6月

6月

 

梅雨入り間近ですね。例年では6月5~8日辺りとの事です。

現在当施設では「カエルプロジェクト」なるものを実施中です。

「初心にカエル」と6月→梅雨→蛙→カエルをかけているとの事。そのプロジェクトに乗っかって、エントランスにもカエル(コポーくん)に見守っていただくことにしました。

何事にも「初心」があります。忘れてはいけない大事な想いですね。

関連タグの新着記事

みさとヴィラ

もっと見る

2025年12月30日

三菱電機株式会社ビジネスイノベーション本部様と新規事業アイデアに関する第3回ミーティング

  • MCについて
  • みさとヴィラ
  • みさとノイエ

2025年12月11日

新規事業アイデアに関する第2回ミーティングを開催

  • みさとヴィラ
  • みさとノイエ
  • 事務局
  • コミュニケーション

カルチャー

もっと見る

2025年11月14日

厄年から始まったバイク事故と看護師としての価値観の変化

  • みさとノイエ
  • 働き方
  • 神経難病
  • ALS
  • 看護
  • カルチャー

2025年11月3日

なぜ、あの店員さんからだと買ってしまうのか?「情熱プレミアム」が最高の介護ケアを生み出す理由

  • リハビリ
  • みさとヴィラ
  • みさとノイエ
  • 働き方
  • 看護
  • 介護
  • 事務局
  • カルチャー

MCライブラリー

もっと見る

ナースコール/ココヘルパ

「ココヘルパ」は、スタッフの負担軽減と入居者さまの安全確保に貢献する、頼もしい無線式ナースコールシステム。さまざまなスイッチに接続することができ、ボタンを押すのが難しい利用者さまでも安心して操作できます。スタッフのスマートフォンと連携すれば、施設内のどこからでも呼び出しに対応でき、さらにその場で対応記録を入力することで、業務のペーパーレス化や効率化にもつながります。最近では、離床センサーなどを組み合わせ、利用者さまの状態を一括して把握・管理するなど、活用範囲がますます広がっています。

関連ページ

意思伝達装置/OriHime eye+Switch

視線やわずかな動きで思いを言葉に変える、社会参加を実現する革新的な意思伝達装置。視線入力やスイッチ入力で文字を選び、合成音声でスピーチができるため、ALSなどの神経難病の方々も自由に意思を伝えられます。家族や介護者とのコミュニケーションはもちろん、テレビ操作やインターネット利用など、日常生活の多くの場面で活用可能。OriHemeにはカメラやマイク、スピーカーが搭載されており、周囲を見渡したり、会話にリアクションするなどその場にいるようなコミュニケーションを実現し、生活の質を大きく向上させる可能性を秘めています。

Eeyes

視線検出式入力装置を接続した、目の動きによる文字入力ができる意思伝達装置。文字だけでなく絵文字も使用できるのが特徴で、伝え難い感情のニュアンスを表現することが可能です。また、体の部位を示す絵文字と操作に関する絵文字を組み合わせるなどの工夫で、通常の文字を入力するよりも素早いコミュニケーションを実現できます。

関連ページ

お出かけ

動くことが困難な利用者さまにとって、外出は最高の気分転換。施設周辺でのお散歩はもちろん、近隣のコンビニやスーパーへのお買い物、車で少し遠出をして紅葉やお祭りを見に行ったりなど、さまざまな場所で楽しい時間を過ごしています。呼吸器などの医療機器をつけたままでも、スタッフが付き添い適切なケアを行うので、安心してお出かけいただけます。

関連ページ

施設・入居について
お知らせ

採用について

株式会社MCでは新卒採用、キャリア採用、アルバイト・パート採用を行っております。
募集職種など詳しくは採用情報をご確認ください。

お問い合わせ窓口

採用について、施設への入居についてなど、株式会社MCへのお問い合わせは下記より承っております。

電話:048-999-5858

電話受付時間:9:00〜17:00(月曜日~金曜日)
FAX:048-999-5827