2026年1月2日
「アラーム検知之助」がもたらすの安心

7月7日。
ノイエでも七夕イベントを・・
今年は全利用者様のお部屋に飾りのついた笹を飾り
利用者様やご家族様にお願い事を短冊に書いていただき
笹につけていただきました。
皆さん、ご自分の笹を持って記念撮影です。
皆さんお星さまを付けて
(利用者様のノリが良くてびっくりでした。)

職員さんが作ってくれたキラキラの『天の川』もとっても素敵でした。
「ヘアースタイルが乱れちゃう」と言いながら笑顔の利用者様。

お気に入りの職員さんと・・

織姫さまと彦星様のよう♡

足の上に天の川が・・

御本人はお気に入りでした。
お休みの職員さんもお子さんを連れて遊びに来てくれました♡

利用者様も優しい笑顔に・・
職員さんに囲まれて皆さん笑顔です♡

利用者様の笹にはお願い事もたくさん・・

ご家族様のお願いも・・

職員さんと利用者様がにやにやしながら
『七夕のお願いです。車椅子がちょっと小さいから、大きい車いすが欲しいなぁ~』と
私への直接の願い事もあり…(笑)
七夕のお願い事です!
叶えられるように頑張ります!!
皆さんはどんな七夕を過ごされましたか。
皆さんのたくさんのお願い事が叶いますように・・
(7月8日 記)
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特殊浴槽
お風呂は利用者さまにとって最も楽しみな時間のひとつです。MCには人工呼吸器を利用している利用者さまも快適・安全に入浴することができる、機械式の特殊な浴槽があります。ストレッチャー上に寝たままの状態で、洗身・洗髪しゆったりと入浴することができます。

胃ろう
胃ろうとは、お腹に小さな穴を開け、そこから直接胃に栄養を送り込む方法です。口からの食事が困難になった場合でも、胃ろうを利用することで必要な栄養を摂取することが可能です。ただし、胃ろう造設はご本人やご家族にとって大きな決断となります。そのため、メリットだけでなく、手術が必要であること、チューブの管理が必要になること、外見上の変化があることなど、デメリットも理解し、医師と相談の上で判断することが重要です。
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意思伝達装置/OriHime eye+Switch
視線やわずかな動きで思いを言葉に変える、社会参加を実現する革新的な意思伝達装置。視線入力やスイッチ入力で文字を選び、合成音声でスピーチができるため、ALSなどの神経難病の方々も自由に意思を伝えられます。家族や介護者とのコミュニケーションはもちろん、テレビ操作やインターネット利用など、日常生活の多くの場面で活用可能。OriHemeにはカメラやマイク、スピーカーが搭載されており、周囲を見渡したり、会話にリアクションするなどその場にいるようなコミュニケーションを実現し、生活の質を大きく向上させる可能性を秘めています。

プラスチックケーススイッチ
押した時がスイッチオン・離すとオフとなる、指で押して使うタイプの軽量でシンプルなスイッチ。握力の大きさに応じて適切なスイッチを選ぶことができます。プラスチックケースの中に内蔵されたマイクロスイッチの場所を変えることで、感度を細かく調整することが可能なため、利用者さまの状態に合わせて工夫してセッティングを行っています。
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