2026年1月2日
「アラーム検知之助」がもたらすの安心

最近、クリスマスツリー作りで話題の食堂。
じつはちょっと自慢したい物が(笑)
それは

このテーブルとイス! ひとめぼれでした♡
とっても便利で素敵なんですよ。
今はソーシャルディスタンスを保ってこの配置に。
少し前の写真なのでツリーがまだ小さいですね(笑)

日々の用途に合わせ、組み合わせ次第で色々な形になり、便利機能も沢山。

天板の色や椅子の柄も時間をかけて相談に乗って下さりイメージ通りに。大満足です!!
気になる方はこちらへ

何だか宣伝みたい・・・(笑)
でもノイエ自慢の一品です。
宣伝ついでに
私達と一緒にお仕事をしてみませんか
気になる方はこちらまで
https://en-gage.net/mc-misato_saiyo/
お待ちしています♡
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グランドフリッチャー
ティルティング機構(姿勢を維持したまま座面ごと角度を変えて、お尻や太ももにかかる体重を背中や腰へ分散させる)とリクライニング機構(背もたれの角度を変える)が一体になった多機能型の車椅子。人工呼吸器も搭載可能で、快適に日々の外出を楽しめます。
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意思伝達装置/OriHime eye+Switch
視線やわずかな動きで思いを言葉に変える、社会参加を実現する革新的な意思伝達装置。視線入力やスイッチ入力で文字を選び、合成音声でスピーチができるため、ALSなどの神経難病の方々も自由に意思を伝えられます。家族や介護者とのコミュニケーションはもちろん、テレビ操作やインターネット利用など、日常生活の多くの場面で活用可能。OriHemeにはカメラやマイク、スピーカーが搭載されており、周囲を見渡したり、会話にリアクションするなどその場にいるようなコミュニケーションを実現し、生活の質を大きく向上させる可能性を秘めています。

お部屋の装飾、レイアウト
MCでは、個室を利用者さまのご自宅のように、自由にレイアウトしていただいています。ベッド・洗面台・エアコン等は標準設置されていますが、家具、日用品、専用テレビ等を自由に持ち込むことが可能です。大きなテレビでドラマや映画を楽しんだり、ミシンで手芸をしたり、壁一面に思い出の写真を飾ったり…。一人ひとりの暮らし方を変えることなく、自由に日常を過ごしていただけます。

好きなものを食べられる、飲める(経口、胃ろう)
利用者さまの食べたいもの・飲みたいものをできるだけ実現させるため、さまざまな工夫を取り入れています。気管切開を行い人工呼吸器を使っている利用者さまでも、食事やスイーツなどを食べやすい形状にしてお口で味わうことや、胃ろうを通してアルコールを摂取することが可能です。「胃ろうからお酒?」と驚かれるかもしれませんが、MCではできる限り利用者さまのご希望に沿えるよう、体調と相談しながら柔軟な対応を行っています。
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