2026年1月2日
「アラーム検知之助」がもたらすの安心

日頃よりサポートハウスみさとノイエにご理解、ご協力をいただきありがとうございます。
この度、夜間の施設内安全確保のため、正面玄関の施錠時間を変更させていただくこととなりました。
現在: 20:00 → 変更後: 17:30施錠
つきましては、17:30以降の面会時には正面玄関のインターホンを押していただき、職員が対応に来るのをお待ちいただく形となります。
対応する職員に「○○様の面会です。」とお伝えください。
夜勤帯となり職員数も少ない為、ケア中などは対応までにお待たせしてしまうことがあるかと思いますが
ご理解いただけますようお願いいたします。
(17:30前にお電話にて来所予定時間をご一報いただけると幸いです。)
なお、面会時間につきましてはこれまで通り制限はございませんので、
ご安心頂ければと思います。
ご不明な点等ございましたらお問い合わせください。
ご不便をおかけいたしますが、御利用者様の安全第一とさせていただきたく宜しくお願いいたします。
サポートハウスみさとノイエ
施設長 小菅
連絡先 048−934−5193
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胃ろう
胃ろうとは、お腹に小さな穴を開け、そこから直接胃に栄養を送り込む方法です。口からの食事が困難になった場合でも、胃ろうを利用することで必要な栄養を摂取することが可能です。ただし、胃ろう造設はご本人やご家族にとって大きな決断となります。そのため、メリットだけでなく、手術が必要であること、チューブの管理が必要になること、外見上の変化があることなど、デメリットも理解し、医師と相談の上で判断することが重要です。
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MC大学
MCの全社員を対象とした学びの場。次世代の医療介護業界のプロフェッショナル人材を早期に育成することを目的としています。また、能力や経験の豊富なスタッフが社内講師役を務めることで、彼らも教えることを通じて学び、知見を広げています。私たちMCは成長し続ける企業であるために、社員一人ひとりが興味のあることを積極的に学び続けられる環境を大切にしています。
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グランドフリッチャー
ティルティング機構(姿勢を維持したまま座面ごと角度を変えて、お尻や太ももにかかる体重を背中や腰へ分散させる)とリクライニング機構(背もたれの角度を変える)が一体になった多機能型の車椅子。人工呼吸器も搭載可能で、快適に日々の外出を楽しめます。
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好きなものを食べられる、飲める(経口、胃ろう)
利用者さまの食べたいもの・飲みたいものをできるだけ実現させるため、さまざまな工夫を取り入れています。気管切開を行い人工呼吸器を使っている利用者さまでも、食事やスイーツなどを食べやすい形状にしてお口で味わうことや、胃ろうを通してアルコールを摂取することが可能です。「胃ろうからお酒?」と驚かれるかもしれませんが、MCではできる限り利用者さまのご希望に沿えるよう、体調と相談しながら柔軟な対応を行っています。
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お問い合わせ窓口
採用について、施設への入居についてなど、株式会社MCへのお問い合わせは下記より承っております。
電話受付時間:9:00〜17:00(月曜日~金曜日)
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