2026年1月2日
「アラーム検知之助」がもたらすの安心

今日のランチは『オリーブの丘』で
今日は最近、近くにできた「オリーブの丘」へ利用者様が外食です。
ご希望の利用者様は3名。

お天気が良いので歩いて出発です。

お店に到着!
ドリンクバーも楽しみの一つ。。
利用者様の大好きなコーラも飲み放題です。

「血が滴るような分厚いお肉が食べたい!』と言われていた利用者様は
『スペアリブステーキ』をご注文

「パンはちょっと焼きすぎだな~」と言いながら
お茶目な利用者様♡

皆さん黙々と召し上がっています。

ハンバーグが大好きな利用者様は「ハンバーグ」と
おすそ分けのピザも・・・

いつものお食事よりも大きなお口でビックリ!
やはりお好きなものはしっかりと召し上がれますね。
「チーズのとろ~としたピザが食べたい♡」と言われていた利用者様はピザをご注文。

お食事が終わるとデザートタイムです。
皆さんデザートもしっかりご注文。
甘いものは別腹です!!


間違えて職員さんのデザートを食べてしまったり(笑)
皆さんお腹いっぱいの大満足でお帰りになりました。

「これからも毎月1回くらい良いわね~。」とのお声も。
楽しい時間を過ごされたようで良かったです。
食べられる今を大切にしていきます。
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グランドフリッチャー
ティルティング機構(姿勢を維持したまま座面ごと角度を変えて、お尻や太ももにかかる体重を背中や腰へ分散させる)とリクライニング機構(背もたれの角度を変える)が一体になった多機能型の車椅子。人工呼吸器も搭載可能で、快適に日々の外出を楽しめます。
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ピエゾニューマティック(PPSスイッチ)
筋肉の「ひずみ」や「ゆがみ」で作動するピエゾセンサーと、指先の僅かな動きで作動するエアバッグ(ニューマティック)センサーの2種類を選択できるスイッチ。いずれも感度調整が可能で、僅かな力でも操作できるため、幅広い方にご使用いただけます。MCでは更にチューブを利用したカムスイッチを作成し、接続して使用しています。
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筋電図測定装置 ニューロノード
神経難病(ALS、脳性麻痺等)や事故による脊髄損傷などで動きに制限のある方々のために開発された、世界初のウェアラブルデバイス。筋電、空間、眼球の3つのモードから体の状態に応じて選択でき、微細な動きや不随意な動きも設定で調節することが可能です。Bluetooth接続によりiPadと連携し、どんな体勢でも使用できます。メール、インターネット、アプリ、SNS、勉強、ゲームなど、多様な操作が可能で、利用者の世界を広げます。
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伝の心
センサーを使用して身体の一部をわずかに動かすだけで、文字をパソコンに入力できる意思伝達装置。 DVDやテレビなどのリモコン操作、インターネットや電子メールなど、介護者の力を借りることなく、利用者さまが多くのことを自由に行うことができます。これまでの仕事を継続する・新しい活動を始めるなど、さまざまな可能性を広げるツールであり、ALS当事者で国会議員の舩後靖彦氏も使用していることで知られています。
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